Office365とOneDriveの共有機能の案内

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ここでは、簡単かつ詳細にOffice365とOneDriveの共有機能を案内します。

最終更新日:2018年08月29日

Office365とOneDriveの共有機能の案内

Office365とOneDriveの共有機能の案内

Part1:Office365とOneDriveの共有機能とは

簡単に説明すれば、Office365とOneDriveの共有機能とは:

Office365で編集したword/Excel等のファイルを他人に共有できて、そして共有したファイルを自動的にOneDriveに保存します。

そして場所を問わずさらに多くの成果を達成できるように、このファイルにアクセス、共有を実現します。職場でも、自宅でも、移動中でも。

更にOffice365とOneDriveで保存していたファイルは他人に共有出来ます。このファイルにアクセスして変更を加えると、自動的にクラウドに同期されます。

そうすると、あるデバイスで開始したドキュメントの共同編集を、別のデバイスでしあげることもできます。

Part2:Office365で編集していたファイルを自分のOneDrive/他人に共有する

Office365で新規に作成したファイルが自動的にOneDriveに保存します。

もしこのファイルを他人に共有したいなら、右上の「共有ボタン」をクリック > ポップアップしたボックスで「ユーザの招待」を選択 > 相手のメールアドレスを入力 > 「共有」をクリックすればいいです。

Office365で編集していたファイルを他人に共有

Office365で編集していたファイルを他人に共有

以上の画面に青い文字「受信者に編集を許可する」をクリックして「受信者に編集を許可する」と「受信者は表示のみ可能」/「受信者にMicrosoftアカウントは不要」と「受信者にMicrosoftアカウントのサインインを求める」のを制限出来ます。

受信者の権限を制限する

受信者の権限を制限する

或いは左側で「リングを取得」を選択 > 「表示のみ」と「編集」を制限 > 「リングの作成」をクリック > 作成したリングをコピーして他人に送信すればいいです。

共有リングを取得

共有リングを取得

Part3:複数なクラウドストレージを管理できる無料ソフト

ここでは、数が多くのクラウドアカウントを一括で管理できる無料ソフト-AnyTrans for Cloudを紹介します。

AnyTrans for Cloudは以下のような機能があります:

更に、会員になったら、以下の特権があります:

AnyTrans for Cloudに新規で登録したら、左側の「クラウドを追加」ボタンをクリック > 追加したいクラウドのアイコンを選択 > ポップアップしたボックスでクラウドにサインインできたら、左側でクラウドのアイコンが自動的に現れます。

そして左側でクラウドのアイコンをクリック > クラウドの管理画面に入ります。

複数なクラウドストレージを管理できる無料ソフト

複数なクラウドストレージを管理できる無料ソフト

最後に

以上はOffice365とOneDriveの共有機能の案内です。いかがでしたか?

このガイドを参考してOffice365とOneDriveを活用しましょう。

そしてここで推薦したソフト-AnyTrans for CloudはWeb版とアプリ版の両種類があって便利です。

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