iOS 10.3に搭載された「AirPodsを探す」の使い方

要約

無くしたAirPodsを探し出ための「AirPodsを探す」機能は一体どうしますか?どのように使えますか?このガイドは、iOS 10.3の新機能 - 「AirPodsを探す」の使い方を詳しくご紹介します。

ちょうらんげつ

2017年03月29日

ちょうらんげつ

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Photo by:Find My AirPods

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周知のように、Airpodsにはメリットとデメリットも持っていますね。その中の1つは片耳を紛失しやすいですね。なので、この問題を解決するため、昨日、AppleはiOS 10.3の正式版が配信しました。今回の新機能としての「Find My Airpods」は「iPhoneを探す」機能において、AirPodsを探すことが可能になります。それでは、「AirPodsを探す」機能を一緒に見てみましょう!

Part 1:iOS 10.3 に搭載された「AirPodsを探す」

今回の「AirPodsを探す」機能は「Find My iPhone」においてAirPodsが検知可能になります。iPhoneと接続しているAirPodsの現在の所在地または最後に確認された場合を見ることがマップで表示されます。その同時に、片方または両方のAirPodsから音を鳴ら続けますから、視界に入っていない場合を見つけることに役に立て、なくなったAirPodsの探しもやすくなっています。

Part 2:「AirPodsを探す」の使い方

ステップ1: AirPodsと連携しているiPhoneで「iPhoneを探す」アプリを開きます。

ステップ2: Apple IDとパスワードを入力してサインインします。

ステップ3: AirPodsをタップして、AirPodsの所在地を確認します。

Find My AirPods

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最後に

以上はiOS 10.3に搭載された「 AirPodsを探す」の概要です。もしこの記事について、何か質問等ございましたら、遠慮なくメールでご連絡ください。また、この記事を気に入っていただけたら、TwitterやFacebook、はてなブックマークでシェアをお願いします。

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