iCloudでiPhoneとiPadのメッセージを同期する方法

要約

どのようにiPhoneとiPadのメッセージを同期させますか?次のチュートリアルでは詳しい設定方法をご紹介します。

リュウラン

2015年12月25日

編集者:

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AnyTrans – iPhoneのコンテンツを転送できる強力なツール

AnyTrans –iPhoneの強力な管理ツール

AnyTransを活用して、iPhone/iPad/iPodの間でファイルを転送しましょう。

iPhoneでメッセージの受信・送信を上手にできる方が多いと思いますが、実は、iPadでもメッセージの受信・送信ができます。WI-FIあるいは3Gのネットワークを通じて、iPadでアップルの特別なメッセージサービス―iメッセージが使えて、他のiPhoneとiPadと連絡できます。

ご存知のとおり、アップルはデバイスの間でデータを同期する機能を支持しています。ですから、iPhoneとiPadの間でメッセージを同期することもできます。そうすると、もしiPhoneとiPadをともに持っていて、二つのデバイスのどちらでもメッセージを処理することができます。それはとても便利ですね。

それで、どのようにiCloudでiPhoneとiPadのメッセージを同期することができますか?次の部分は、その方法をご紹介します。

お見逃しなく:iPhoneのMMSをバックアップする方法>

iCloudでiPhoneとiPadのメッセージを同期する方法

ステップ1、iPhoneから「設定」 > 「メッセージ」に入って、「iMessage」をオンにします。

写真元:http://i.meet-i.com/ iPhoneのiMessageをオンにする

写真元:http://i.meet-i.com/ iPhoneのiMessageをオンにする

ステップ2、iPadでも「設定」 > 「メッセージ」に入って、iMessageをオンにします。後は「送受信」に入って、同じメッセージを使いたいiPhoneの電話番号とアドレスを選択します。

写真元:http://i.meet-i.com/ iPhoneの電話番号とアドレスを選択する

写真元:http://i.meet-i.com/ iPhoneの電話番号とアドレスを選択する

ご注意:iPhoneとiPadでiCloudをログインするとき、同じiCloudのIDを使ってください。

以上のように、iPhoneとiPadのメッセージが同期できるようになりました。iPhoneとiPadの両方でもメッセージを操作することができます。しかし、もしiCloud IDが違う場合、どうすればメッセージを2つのiOSデバイスの間で同期できますか?その時、超便利な転送ソフトAnyTransを使ってみましょう。AnyTransの「クローン」と「マージ」機能を使うと、2つデバイスのメッセージや、連絡先、カレンダーなどのデータを完全複製・合併することができます。今すぐAnyTransをダウンロードして無料試用しましょうか。もし何か問題等ございましたら、遠慮なくご連絡ください。

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